めいさん小学2年生
はるさん小学1年生
朝ごはん前まではるさん泣いてて
今日も学校休むかも、、、と思ってたけど
積もった雪を見て、学校に行く前に雪遊びしよう!ってテンション上げたら
ちゃきちゃき準備できて
めいはるとおれで雪合戦もしてしっかりみんなと歩いて登校できた。
今日休ませる選択肢が無かったのは妻が仕事だからなんだろうなぁ。
実際、咳の具合は昨日と同じくらいだったけどな。
おれは午後有休をとって妻とスクールカウンセラーとの面談。
はるさんが学校を嫌がることについて。
・特に週明けの月曜日に学校に行きたがらない。
・玄関内や玄関を出たところで足が止まって涙が出て、車で行くことにする。
・昇降口や教室でバイバイするときも泣いている。
・理由ははっきりとは言わない。
ー同じクラスの女の子にちょっと押されたりしたのが嫌だった。
ー同じ下校班の男の子が自由すぎるのが嫌だ。
ー(体育会の3年生が小石を投げてきた)
・帰ってくるときに泣いている日もあった。
・楽しい事あった?って聞くと、「楽しい事、全然なかった。」
⇒どういう接し方、声掛けをしたらいいのか。
嫌な理由は聞くべき?自ら話すのを待つ?
学校を休むことを提案するべき?
嫌な子問題について、はるさんにどうアドバイスしたらいい?(親が相手方や学校に言うのは避けたい)
⇒もらったアドバイスは以下
こんな状態でも学校に行けている理由・条件は何?
それを突き止めて、毎日その条件になるように過ごしてみる。
やるべきことをやる時間が足りなくて気持ちに余裕がなくなることに対しては
スケジュールの見える化をしてみるとか。
「よく頑張ってるよね。」の声掛け。
学校から帰った後のお楽しみを作ってそれを楽しみに頑張ってみるとか。
まだ休んでいいよの選択肢を提示するのは早いかなと思う。
本当に体が硬直するとか、そういう状態になってしまった時に提示する。
はるさん学校に着いて涙が出た。
正門の直前で雪で滑って尻もちついたからかな。
業間にめいさんが雪遊びにはるさんを誘いに行った。
着替えしてて、外に出たら、帽子が無くて頭に雪が積もってきたから、めいさんとはるさんは中に入った。
そしたらチャイムが鳴った。
昼休みもめいさんははるさんの所に行った。
二人で学校探険に行って保健室の前のおみくじを見た。
めいさん
図書館で本を借りたけど、ひなのちゃんがその本読みたいって言ったから、明日には返さないといけない。長い本なのに。
算数は九九のテストだった。
今日と明日は木村先生が出張でいないから宮原先生。
体育は跳び箱。体育館は寒かった。
はるさん
体育は新聞ボール投げした。
赤と白の机に穴があいた箱を置いて、攻めとおじゃま虫に別れて対戦した。
寺本先生が居なかったから、教頭先生と堀江先生だった。
1年4組の前のガラスが割れて段ボールが貼ってあった。
帰りはめいはるとひなたさんと一緒に帰った。
お母さんとお父さんがスクールカウンセラーだったから二人で
カギを開けてお留守番をした。ちょっと怖かった。
でもちゃんと出来た。
SCのアドバイスに基づいて
朝起きてから学校へ行くまでのスケジュール表を作ってみた。
明日からおれとはるさんで運用を始めてみる。


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